おすすめ記事「実際使っておすすめできる人気のクレンジングオイル5選!」

鼻の角栓は除去しちゃだめ!?毛穴・黒ずみの正しいケアを考えてみる

スポンサーリンク

鼻の角栓・黒ずみについて、ネットや雑誌、YouTubeでも色んな毛穴ケアが紹介されていますが、情報が多すぎてどれが正しいのかが分からなくなってる方も多いと思います。

 

この記事では自分の経験と理論的な理由をもとに毛穴・角栓・黒ずみ・いちご鼻の正しいケアを考えてみようと思います。

 

アイキャッチ

スポンサーリンク

最初に毛穴ケアのポイントをまとめる

最初にポイントをまとめてみます。

 

  1. 角栓はなくならないから毛穴を目立たせないことを目指す
  2. 理想は最低限のケア(正しい洗顔・クレンジング+保湿のみ)で済むのが一番
  3. 現実はターンオーバーの乱れでそうはいかない
  4. 適切な洗顔・クレンジング・保湿+ターンオーバーを促すピーリングなどのケア+正しい生活習慣で実現
  5. なにごともやり過ぎ(ケアしすぎ・放置しすぎ)はNG

 

ではそれぞれについて説明していきます。

角栓について簡単に説明!

角栓の役割と成分

角栓毛穴を異物や細菌から守るという役割があります。

角栓がないと、毛穴は心もとないんです。つまり角栓をきれいさっぱり取ってしまいたい!という考えは間違っている&それを売りにしている商品はいかがなものか、と思います。

 

人によってバラツキがかなりあるらしいのですが、角栓の成分はタンパク質(7割)+皮脂(3割)と言われています。

つまり皮脂にだけアプローチしても劇的な効果はないうえに、そのようなケアも的外れなわけです。

角栓はなくならない…

まず前提として、角栓はなくなりません。大切な役割がありますから、なくなってしまうと困るのです。

でも気になりますよね。まず押さえておきたいのは、角栓ぜんぶが悪いのではなく…、

 

  • かたくなった角栓
  • 酸化または汚れで黒ずんだ角栓

 

この2つが悪いということ。

かたくなった角栓毛穴を広げてしまい、除去したときに目立ちやすくなるばかりか汚れもたまりやすくなります。

酸化または汚れで黒ずんだ角栓はいわずもがな、黒ずみやいちご鼻の原因です。 これを踏まえて、

 

角栓はなくならないけれど悪い状態にはさせない

を目指します。

前提として、時間がかかる

汚れを一時的に落とすのは簡単ですが、肌に負担をかけずに落とす習慣をつくり、ターンオーバーを正常化する必要があるので、絶対に時間がかかります

特に開いた毛穴を小さくするのは、医薬品でも医学でも、短時間では難しいと言われています。

魔法はありませんので、焦らず気長にやっていきましょう。

 

それと「この商品を使ったから治る」というものはありません

色んな要素を合わせて改善していく必要があります。

角栓が異常な状態はどうすれば改善する?

無理に押し出したり刺激をあたえる角栓の除去方法では逆効果です。

根本から改善しないかぎり、「毛穴汚れ・黒ずみができる→除去する→毛穴汚れ・黒ずみができる」の繰り返しで意味がないどころかどんどん悪化していきます。

 

毛穴を綺麗に保つには、3つの要素が重要になります。

 

  • 汚れを落とす
  • 汚れが溜まらない状態をつくる
  • しっかり保湿する

 

どれか1つでも欠けると、きれいな毛穴を保つことはできません。

1つずつ説明していきます!

毛穴汚れを落とす習慣を作る(クレンジングと洗顔)

汚れを落とすには、クレンジングと洗顔が重要です。

毛穴汚れを落とす・ためないクレンジング

まずはクレンジングから。ポイントは落とし切るための乳化クレンジングの選び方。

毛穴汚れを落とすためでもありますが、メイクの落とし残しはそのまま毛穴汚れの原因になったり、くすみや酸化の原因にもなります。

メイクの落とし残しを避けるために「乳化」が重要

クレンジングの乳化をご存知ですか?乳化とは簡単にいうと水と油が混ざりあった状態です。

クレンジングでメイクを浮かせても、乳化をしないとメイクの汚れが肌に残ってしまうのです。(オイルフリーのクレンジングでは不要です)

 

  1. 乾いた顔・手でクレンジングをメイクにやさしく馴染ませる
  2. 少量のぬるま湯で手を濡らし、さらに馴染ませていく
  3. 白くなったらぬるま湯でやさしく洗い流す

 

メイクに馴染ませたらそのまま洗い流すのではなく、ほんとに少量の水を馴染ませていき、白くなったら乳化完了の合図です。

以外のそのまま洗い流す人が多いと聞いたので、今までしていなかった方はやってみてください!

メイクに応じたクレンジングの種類を選ぶ

「洗浄力が弱いほうが肌に優しいから」という理由でミルクタイプやクリームタイプを選んでいませんか?

優しいからと言って、メイクに合わせたクレンジングを選ばないと、化粧の落とし残しに繋がります

 

特に崩れにくいメイク・皮脂くずれ防止系を使ってらっしゃる方は、クレンジングオイルでないと落としきれません。

クレンジングオイルでも油脂系やエステル系は比較的マイルドに洗い上がるので、クレンジングオイルは乾燥すると食わず嫌いで使ったことのない方は一度使ってみてください!

 

僕のおすすめは油脂系ならアルガンビューティークレンジングオイルで、洗浄力も高い上にかなりマイルドに洗い上がります。

AGB クレンジングオイルを1年使ってみたので感想とか!するっと落ちて乾燥しないクレンジングです!

 

エステル系ならファンケル マイルドクレンジングオイルアテニア スキンクリアクレンズ オイルなど。

ファンケル マイルドクレンジングは500円送料無料でミニボトルが試せるので、気になる方は試してみてください。

 

ファンケル 無添加 マイルドクレンジングオイル【トライアルボトル】

 

男性でも週1回のクレンジングを

メイクをしない男性でも、汚れを落とすために週1回~2週間に1回くらいクレンジングをするのがおすすめです。

日焼け止めなど洗顔で落ちると書いているものでも、ウォータープルーフとか落ちにくいのもありますし、毛穴汚れを徐々に落とすのにもクレンジングが有効です。

 

↑で紹介したファンケル マイルドクレンジングとかが使いやすいので試してみてください!

毛穴に優しい洗顔方法と洗顔料(石鹸について)

洗顔方法に正解はない、シンプルな洗顔と最低限正しいやり方

「この方法が絶対に正しい!」という洗顔方法はありません。試していく中で、肌の状態がよくなる頻度・方法を見つけていくしかありません。

ただ「やめたほうがいいこと・やったほうがいいこと」はありますので書いていきます。

 

  • 頻度は多くても1日3回
  • シャワーは直接当てない
  • ごしごしこすらず泡で洗う
  • 洗顔後は冷水で毛穴を引き締める
  • ごしごし拭かずに優しく押さえて水分を取る

 

ポイントはとにかく負担はかけないこと。

それと洗顔後の保湿も忘れずに!

さきやま
さきやま

一例ですが僕の場合は、朝晩の2回、朝はぬるま湯のみで夜に洗顔料を使った洗顔をしています!

洗顔料は基本、無添加石鹸でOK

肌が弱い・敏感肌で石鹸が合わない!という方以外は、基本的に無添加のシンプルな石鹸でOKです。

高い洗顔料を買っても合うか合わないかは分かりません。

シンプルで十分な洗浄力がある無添加石鹸から試すのがベターです。

 

 

スクラブ系は絶対やめましょう。ちなみに僕が今使っているのはサッポーの石鹸

3個セットで1600円ほどなので、もう少し予算がある方は試してみてください!

詳しいレビューは「黒ずみ・角栓に 洗顔石鹸「サッポー ピュアマイルドEXソープ」使用口コミ」をご覧ください。

トライアルセットがクレンジングクリームと石鹸3個がセットになって、1600円・送料無料です。

 

 

クレンジングクリームの方は正直おすすめしません(笑)。でも送料を考えるとトライアルセットの方が安いのでおすすめしています。

詳しくは「サッポー クレンジングクリームの口コミ!洗浄力ゼロで本当に落ちるの?」をご覧ください。

 

石鹸が肌に合わないという方は、洗浄力が優しいアミノ酸系の洗顔料を探してみてください。

 

毛穴用」という洗顔料は、洗浄力が高すぎて逆にダメージになったり、落とす力はあっても↓で説明する「汚れが溜まりにくい状態」を壊したりするので極端なものはおすすめしません。

 

さきやま
さきやま

「毛穴に効く!」っていう商品が100個も200個も出ているのに、毛穴に悩んでいる方がこれだけいるってことは、毛穴用洗顔料では根本的な解決には何もならないってことです…

ターンオーバーを正常化し、汚れが溜まりにくい状態を作る(ピーリング・酵素洗顔等について)

いくら汚れを落としても、汚れが溜まりやすい状態だったらすぐに元通りになっちゃいます。

そこで重要なのがターンオーバー

ターンオーバーとは簡単にいうと肌の生まれ変わりです。

 

ターンオーバーが乱れると、

 

  • 角栓が出来やすくなり毛穴が目立つ
  • 代謝が遅くなり角栓が改善されにくくなる
  • 代謝されない角栓が酸化して黒ずみになる
  • 炎症をおこしてニキビが出来やすくなる
  • 古い角質が残りくすみになる

 

など連鎖して色んなトラブルが起こります。

何よりまず生活習慣

ターンオーバーを正常化するには第1に生活習慣を見直すこと。100万回聞いていると思いますが、絶対重要なことです。

ピーリング・酵素洗顔など角質ケア

生活習慣を気をつけても、やっぱり限界はありますし、年齢や環境によってターンオーバーは遅れがちになるものです。

そこで補助的に行うのが角質ケア。ピーリングや酵素洗顔、スクラブなどですね。

複数の角質ケアを行っている場合、1つにまとめる

「毛穴にはこの商品!」と聞いて色んな角質ケアの商品を使っている方はいらっしゃいませんか?

いろんなケアをしたくなる気持ちも分かりますが、まずはすべて使うのをやめてみるようにしましょう。

 

その上で自分のターンオーバーが正常なのか、遅れているのかを観察し、改めて角質ケアをする場合は1つにまとめましょう

 

お気づきかもですが、ピーリングも酵素洗顔もウォーターピーリングもスクラブも、「古い角質を落とす」というざっくり同じ役割の商品なんです。

複数の使用は肌への負担になったり、ターンオーバーを早めすぎる原因になるので、1つにまとめましょう。

どの角質ケアがおすすめ?

結論をいうと「自分に合うか合わないか」です。

誰がおすすめしていたからではなく、自分の肌と相談して決めるようにします。

 

スクラブは刺激が強すぎるので、ピーリングか酵素洗顔から選ぶのがおすすめです。

選ぶ時のポイントはできるだけシンプルなもの。

「酵素洗顔!ピーリング効果もあるよ!」みたなのは効果がかぶっているので刺激が強すぎる可能性があります。

 

ピーリングであれば「グリコール酸」が入っているものを選びます。他のものはあまり効果が期待できません。

 

 

安めで選ぶならこの辺ですかね。ピーリング系はすごくいい!って商品がないんです。どうしても肌への負担になっちゃいますからね。

ちなみに「角質がポロポロとれる」というピーリングで、使ったらできるポロポロは角質じゃないです。

角質とか関係なくそういう風に作られた商品なので、そこを判断材料にしないようにご注意ください。

 

ピーリングと同じような特性のケアに酵素洗顔があります。角栓の成分でもあるタンパク質を分解する効果のある洗顔料です。

 

酵素の種類効果
プロテアーゼたんぱく質を分解する。パパイン酵素もブロメラインもプロテアーゼの1種。
ブロメラインたんぱく質を分解する。パイナップルに含まれる酵素。
パパイン酵素たんぱく質を分解する。パパインに含まれる酵素。生きた細胞にははたらかず、不要な角質だけを分解して取り除くという特性がある
リパーゼ皮脂を分解する。

 

個人的には古い角質にアプローチできるパパイン酵素がおすすめです。

ただ安価な酵素洗顔はいろいろ重複して入っているので、刺激強めです…。

おすすめなのがと石鹸ベースでシンプルなナールスフォームです。3000円とちょっと高めなんですけどね…。

詳しくは「低刺激でやさしいパパイン酵素洗顔 ナールスフォームを使用した口コミ」という記事をご覧ください。

低刺激でやさしいパパイン酵素洗顔 ナールスフォームを使用した口コミ

 

角質ケアの頻度

ピーリングや酵素洗顔は古い角質を落とすもの、やりすぎるとターンオーバーを早めすぎたり、そもそも洗浄力が高いので肌への負担になります。

 

角質ケアは多くても週1回~2週間に1回、少なくて済むならそれに越したことはありません。

どんどん頻度を減らして、最終的には1ヶ月に1回使うか使わないかになるのが理想です。

毛穴には保湿もめちゃくちゃ重要(乾燥は大敵)

肌が乾燥すると、地面が干からびた様子を想像してもらうと分かりやいんですけど、毛穴が目立つようになります。

それにターンオーバーに影響したり、角質の不良が毛穴づまりの原因になったり、ニキビの原因になったりもする重要なポイントです。

保湿ケアも正解はない

洗顔と同じで、どのくらいやればいいかは人によります

「あの有名人がこういうケアの仕方をしていたから自分も!」じゃなくて、マネしてもいいのですが最終的には自分の肌と相談して、自分なりにアレンジしていきましょう。

1番大事なのは部屋の湿度

見落としがちなのが部屋の湿度です。

いくら保湿をしても、部屋が乾燥していると水分をどんどん持っていかれます

 

スキンケアの話になると、どんな商品を使うかとかどんなケアをするかに目が行きがちですが、肌が接する空気の状態も大事な要素の1つになります。

 

部屋の湿度が50%を切ることがないように、出来るだけ60%を保つようにしましょう。

空気清浄機と一体になって、蒸気もでない加湿空気清浄機がおすすめです。

 

黒ずみ・いちご鼻を悪化させないために、やっちゃいけないこと

上の3要素を意識しつつ、ついついしたくなるけどやっちゃいけないこともまとめておきます。

毛穴パック

毛穴パックを使うと、確かに汚れを落とすことは出来ますが、汚れが溜まりにくい状態を壊してしまいます

一時的に汚れを取るだけで、根本的には何も解決していないんです。すぐ角栓はできちゃいますしね。

 

直後にケアをすれば大丈夫みたいな風潮もありますが、必要な角質まで取れてしまった状態は、直後にいくら保湿ケアをしても変わりません

それどころか、毛穴へのダメージになりますから、毛穴パックが原因でどんどん悪化していきます。

 

毛穴パックは絶対に使わないようにしましょう

無理に押し出す

爪などで無理に押し出していませんか?

やったあと鼻が赤くなり、押し出しても角栓はまた復活しますよね。

「押し出す→また角栓ができる→押し出す」を繰り返すのは、ただ毛穴にダメージをあたえるだけなのでやめましょう。

 

ただ角栓がかたまってしまった場合、そのまま放っておいて毛穴が広がってしまったり、汚れをいつまでも放置しておくよりは取ったほうがいいという考えもあります。

その際も指の腹やコメドプッシャーでやさしく押し出し、必要以上に刺激をあたえないようにしましょう。

 

ちなみによくある綿棒+オリーブオイル蒸しタオルでの角栓の除去ですが、ごっそり取れるなんて大げさです。

逆にごっそり取れるなら、かなり汚れが溜まりやすい状態になっていて危険信号です。

詳しくは「角栓ごっそり除去のオリーブオイル綿棒や蒸しタオルは本当に効果あるの?実際に試して確認してみた」をご覧ください。

過度な洗顔・スキンケア

過度な洗顔皮脂の落とし過ぎで乾燥に繋がったり、逆に乾燥で皮脂が過剰になったりします。

洗顔料によっては角質をはがしすぎてしまったり。

 

どうしても気になる場合は冷水で1回だけパシャッとやさしく洗うなど、とにかく洗顔料を使う洗顔は1日1~2回にとどめましょう。

 

スキンケアしすぎるのも考えものです。

基本的に洗顔後・乾燥時は化粧水で十分で、皮脂が不足しがちな人は乳液を使います。

あれやこれやとスキンケア用品を使うのは逆に負担になったり、合わない化粧品に当たりやすくなります。

高頻度の角質ケア

ターンオーバーを正常にするための定期的なピーリングや酵素洗顔は古い角質をとるのに有効的です。

でもピーリングのしすぎはターンオーバーを早めすぎることにつながりますのでNGです。

 

ターンオーバーが早すぎると、未熟な細胞が表面に出てきてしまい、保湿機能が低下して乾燥しやすくなります。

泥洗顔や泥パックは?

毛穴の黒ずみに効果があると有名な「どろあわわ」や「ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース」など泥洗顔を使うのはどうでしょうか。

どちらも商品説明には「泥が毛穴汚れや古い角質、余分な皮脂をを吸着してすっきり落とす」と書いています。

 

泥は多孔質で吸着作用があるのは事実です。

でも主成分がタンパク質の毛穴の詰まりを解消するには力不足ですし、ともすれば肌に負担をかける研磨剤のような役割になりかねないと考えられます。

 

「毛穴の中に入って!」というのも角栓があるので無理な話ですし、泥系の洗顔やパックもあまりおすすめしません。

まとめ:正しい鼻の毛穴・角栓・黒ずみのケアを

鼻の毛穴・角栓・黒ずみの正しいケアについて、出来るだけ論理的にまとめてみました。

もう1度ポイントをまとめておきます。

 

  1. 角栓はなくならないから毛穴を目立たせないことを目指す
  2. 理想は最低限のケア(正しい洗顔・クレンジング+保湿のみ)で済むのが一番
  3. 現実はターンオーバーの乱れでそうはいかない
  4. 適切な洗顔・クレンジング・保湿+ターンオーバーを促すピーリングなどのケア+正しい生活習慣で実現
  5. なにごともやり過ぎ(ケアしすぎ・放置しすぎ)はNG

 

で、毛穴を綺麗に保つための3要素

 

  • 汚れを落とす
  • 汚れが溜まらない状態をつくる
  • しっかり保湿する

 

をすべて満たすのが重要で、それぞれについてざっくりまとめると、

 

汚れを落とすクレンジングの乳化・選び方で洗い残しを避ける。
男性でも週1のクレンジングを。
洗顔はやさしく自分に合う頻度で。
基本は石鹸、肌が弱い方はアミノ酸系。
汚れがたまらない状態にするターンオーバーの正常化。
角質ケアは使うにしても1つにまとめる。
やりすぎNG、毛穴パックはダメゼッタイ
しっかり保湿する何を使うか・どんなケアをするかと同じくらい部屋の湿度が大事!

 

最後に何より、

 

\ 自分に合うスキンケアが一番!/

 

調子がいい肌の状態をたもつことができる自分なりのスキンケアを探すのがベストです!